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2019年09月19日

パズドラを引退しました。

こんにちわ
オークション代行(ヤフオク代行)リボンハムスターです。

スマートフォンアプリ パズル&ドラゴンズ 通称「パズドラ」が今年7周年でした。

引退したりまたデータを復旧して始めたりしながらも、ランク600近くまで行きましたが、最近ついに本格的にパズドラを引退する事にしました。
(ランクは比較的上がりやすいです。)

今回はパズドラ引退について思った事を書きたいと思います。

パズドラというゲームは、とても面白いゲームでした。

スキルを使ったり、パーティを編成したり、特徴のあるキャラクターを揃えたりといろいろな工夫の楽しみもあります。

それに、画面タッチで時間内にドロップを動かす事のアクション要素のようなものがとても良いと思います。

キャラクター達の要素や、パズルの要素、タッチでのアクション性がとても良く組み合わされた名作ゲームだと思います。

ただ、やはりゲームをしていてもお金が貰えないので、パズドラにかかる時間を考えると、どうしても辞めなければならないと思いました。

パズドラをしていてリアルのお金が貰えるのならまだまだ続けていたと思います。

世の中にはパズドラをしながら、youtubeで配信して稼いだりしている人もいますが、それもなかなか大変な事だと感じます。

辞める為に、データ復旧できないようにして辞めました。(セーブデータを消す方法)

辞めてすっきりしました。

確かにゲームは楽しい点や熱中できる点、ストレス解消効果もあり、メリットもありますが、やはりソーシャルゲームはきりがない点があります。

普通のRPGゲームとかなら、ラスボスを倒してエンディングを見るという一区切りがありますが、ソーシャルゲームはそうではありません。

次々に実装される新キャラや、仕様変更などによって、コンシューマーゲームなどと違い、一区切りが無く、一区切りの為には、引退するのがゲームクリアーとまで言われているのがソーシャルゲーム 通称ソシャゲだと思います。

スマホのゲームの中では、パズドラに一番ハマりましたし、良くできたゲームやゲームシステムだと思っています。

昔はネットゲームには、リアルマネートレードというシステムが流行っていた時期があり、ゲーム内のマネーと、現実世界のお金とをトレードできる時期がありましたが、昨今では、そのようなリアルマネートレードは禁止になっており、youtube配信などをせずに、純粋にゲームをしてお金を稼ぐ事が難しくなっているので、ゲームをしてお金を稼げない以上、趣味や息抜きで遊ぶのは良いと思いますが、お金を稼いだり、将来の為に時間などを投資するのなら、ゲームに時間を使うより、他の事に時間を使う方も有意義ですし、結局ゲームもクリアーが無く、特に目的があってやっているわけでは無いと感じました。

結局、パズドラについては、満足できて辞めました。一部では満足していない点もありますが、それはソシャゲですから、ある程度の営利的な意図による欲求不満要素が伴うのも仕方ないかとは思います。

高齢者ゲーマーで知られる、加山雄三さんが、テレビゲームで衰え実感し、車の免許を返納したと最近ネットニュースで見ました。

高齢運転者による事故が後を絶たないなか、俳優で歌手の加山雄三さん(82)は16日、自動車の運転免許証を自主的に返納したことを明かした。21日から始まる秋の全国交通安全運動を前に、東京都千代田区で開かれた警視庁のイベントで、「安全のためにも返納が一番。自分の運転を過信しないで」と訴えた。

 加山さんは「運転が怖くなった」と言う。趣味のテレビゲームでも反射神経の衰えを実感するなどした。4月に返納した後は、身分証として使える運転経歴証明書をタクシーで示し、料金の割引を受けていることを紹介した。こうした割引などの取り組みは各地で進むが、公共交通機関の整備といった返納後の移動手段の確保については地方を中心に課題もある。

https://www.asahi.com/articles/ASM9J5FWTM9JUTIL00S.html

加山雄三さんといえば、ゲームのバイオハザードの超絶プレーヤーだと思っているのですが、その方でも、免許を返納するほどの何か反射神経の衰えが出てしまったのかと思ったら、驚きました。

ゲームが思考力や、反射神経などを鍛えたりするのはあると思うので、パズドラも、ボケ防止とか、タッチスクリーンをドロップを時間内に動かす点も、反射神経を鍛えられると思います。

ただやっぱりゲームと言えども、エネルギーや思考力、判断力を消費するので、他にそれらを用いたい方は、ゲームで消費するのを控えた方が現実的かもしれません。

世の中には本当に様々でいろいろなゲームが溢れていますが、ゲームができるという事はある意味幸せな事なんだろうなと思います。

ゲームがしたくても、時間の都合や、勉強などの自分への投資等があると、ゲームができないと感じます。

何も心配する事もなく、ゲームだけしていていいのなら、ゲームとか趣味とかに没頭する事って、幸福な事なんだろうなと思います。

でもやっぱりゲームでお金が稼げない以上、興味もゲームより、お金を稼ぐ事に行くので、興味がある事を追うことが、モチベーションを保つ事かもしれません。

ゲームにモチベーションが保てない状況であれば、無理にゲームをする事は無く、引退という選択も必要だったのかもしれません。

パズドラに思う事は、やはりソシャゲである点もあり、また、とても多い、妨害ギミックなどで、なかなか思うように高難易度ダンジョンクリアーできず、難しさもかなりありました。

この点が、フラストレーションにつながる点もありますが、そのフラストレーションが無ければ、ソシャゲとしては利益を出しにくいのかもしれません。

ドラクエ3で説明すると、通常であれば4人パーティなら、ゾーマの城のダンジョンをクリアーできるパーティを組めますが、

パズドラの場合、ゾーマの城のダンジョンの敵によっては、その4人パーティでは対応できずに、負けてしまうのです。

なので、パズドラには、パーティ編成も数パターンありますが、そう言った点で、自分の中の、万能で完成されたパーティ作りをどれだけ目指しても、複数パーティが必要になる点が、自分の中では、フラストレーションでした。

本当にどれだけ、自分の中で、スキの無い、穴の無い、万能で完成されたと思うパーティを作っても、その1パーティだけでは、ダンジョンによっては対応できず、あっさり負けてしまったりもあるので、そういった点で、達成感があっという間に揺らいでしまうので、1パーティに拘るタイプの人だと、そこがフラストレーションかもしれません。

実際のゴルフは、打ちっぱなししか、したことありませんが、パズドラってゴルフにも似ているような気がします。

プレイヤー自体の成長も必要ですし、ゴルフクラブの選択が、パーティの選択に似ている気がします。

うまく思ったようにクリアーできると、嬉しさもありますし。ホールインワンをした事も無いのですが、ホールインワンや、低打数でカップインができたら、嬉しいと思います。

パズドラは妨害ギミックも多数になりましたし、難しさや頭を使う点も多いので、人生いろいろなので、別にパズドラ以外の事に時間を使うのもありだと思いました。

パズドラはセーブデータも消去したので、度々復旧して続けていた事もすっぱりと今回で、完全に引退できたと思います。

自分で中では、なかなか、いろんなダンジョンに対応できる満足のいくパーティができたので、満足できて引退できた点は良かったと思います。

隙間時間とかに遊べて、ストレス解消にもなったと思うので、ありがとうございました。

これからは、そのエネルギーを現実世界で有効利用できるようにしたいと思います。

辞めても後悔は無く、すっきりと晴れ晴れした気持ちです。

今日はパズドラについて思った事を書きました。


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2019年09月06日

マイブームと読書について

こんにちわ
オークション代行(ヤフオク代行)リボンハムスターです。

自分の中のマイブームが、時が経つにつれ変化していく事があります。

例えば、少し前のマイブームはyoutubeで朗読を聞く事だったりしたのですが、現在は聞いていません。

何年か前に世界的なゾンビブームでいろいろな作品やいろいろなゲーム作品で溢れていましたが、最近は世界的にも以前ほどでもない気がします。

海外ドラマのウォーキングデッドや、ゲーム作品の影響も大きかったのかもしれませんが、もう一つは、慣れという事もあるのかなと思います。

自分の中ではゾンビ系作品の非現実感とか、サバイバル感とか、かなりマイブームだったのですが、自分の中で以前のような、サバイバル系への興味が減ってきているも感じます。何故かはあまりよく分かりません。

ある程度、物事を吸収してしまうと、新鮮味のようなものがだんだんと減ってくる関係もあり、マイブームも徐々に、興味が下降気味になる場合もあるのかと思います。

ニュースとかの出来事でもそうですが、新しいニュースがある度に、人は興味の対象が変わってしまう点も似ているのかなと思います。

マイブームについては、以前と比べて、興味の度合いが下降していてはいても、全く無いわけではなく、昔とった杵柄ではありませんが、心のどこかで残っているのかもしれません。

今後、どんなマイブームや、どんな事に興味が移るのかわかりませんが、過去を振り返ってみても、あの時は、このゲームにはまってたなとか、こんな事にはまってたなという記憶はあるのですが、それが現在もそうであるかというと、違う面が沢山あるなぁと思います。

趣味とか、興味の対象や、調べる事とか、世の中には、いろいろあるので、人それぞれ、いろんな興味とか趣味とかあったり、夢中になる事とかあるんだなぁとちょっと思いました。

まぁ、小学校で学んだ、国語とか算数とか理科社会とかも、それがまったく役に立たないとかじゃなく、基礎として役に立ったりするものですから、マイブームの時に吸収した知識や経験とかも、いつか活かせる時が来ると思えば、それほど無駄な事は無いのかもしれません。

ちなみに、ゾンビ映画について少し語りたい思います。

ゾンビ映画の金字塔作品である、ゾンビが誕生したのが、おそらく1970年後半だったかと思います。私は、2000年代になってから、何気なく興味があって見たのですが、自分の中では面白かったです。
映画というのは基本的に、非現実的な事を疑似体験できる点があると思うのですが、人間とかも、太古の時代は、食うか食われるかのサバイバルだったと思いますが、そういった生存本能とか、そういう普段眠っているような感覚を刺激するような、作品だと思います。

戦争映画が好きな人もいれば、時代劇が好きな人もいますし、西部劇とか、アニメとか、動物のとかいろいろ番組はありますが、

サバイバル系も結構おもしろいなぁと思ってます。特に海外番組で、突出したものが多いのかなと思いました。

話がそれてしまいましたが、特に何が言いたいわけでもないのかもしれませんが、趣味や興味までが変わるという事に、時の流れを感じると共に、それでも何かしら、趣味や興味のある事を持ち続けていけたら人生も充実しやすいのかなと思いました。

相変わらず、たまにJavascriptの勉強を少ししてますが、定期的につづけていかないと、記憶というものは、よっぽど印象的でないと、忘れていってしまうので、特に勉強系の記憶は、記憶に定着しずらい点があるので、難しいですが、趣味や、勉強として、やっていきたいなと思います。

本当にいろんな事をやってみたいですし、いろんな思いはあるんですが、やっぱりそれも中々行動に移せないという、時間の関係もあるのですが、その制約がいろいろある中で、1歩を踏み出す事も大切ではあると思うので、何かに興味とかある人は、チャレンジする精神は大切だと思います。

サバイバルの世界では、遭難した際には、まず止まる止まって良く考えるという話も聞いた事がありますが、考えているだけだと、不安とか、考えすぎで、動けなくなるので、ダメ元でも、たいしたリスクが無いのなら動くという方法も大切なようです。

失敗しても、時間とかちょっとの資金とかで済むのならという話です。失敗は成功の元といいますし、やってみないとわからない事も沢山あるようです。

まとめとしましては、新しい事をいろいろやってみるというのは刺激になるのは間違いないと思います。

最近、孫正義さんに興味があり、「あんぽん 孫正義伝」という書籍が好評だったのでAmazonでお安く買ってみて、時間の合間に読んでいるのですが、本って面白いです。

小説とか活字とか読むのはちょっと苦手かなぁと思ってたのですが、そうでもなかったです。

興味がある事は読んでいて集中できますし、発見とか勉強になるからもあるのかなと思います。

まだ半分も読んでいないのですが、中古ですが数百円ほどで、このような凝縮された情報量を読めるというのは、ネットにあちこちにある情報をいろいろ検索とかするより、効率が良い気がします。本の良い点を今更ながら再認識できた気がします。

この本は、綿密な取材の上で書かれているのでとても信憑性とリアリティが伝わってきます。

ちなみに、少しネタバレしますと、あんぽんとは、孫正義さんの以前の通名「安本正義」の為、子供の頃、あんぽんと呼ばれていたそうです。

孫正義さんは、韓国籍で「安本姓」でしたが、堂々としていたいというような気持ちとかで、元からの姓である、「孫」正義にしたそうです。

そういうのを聞くと、昔から差別とかあるとは思いますが、葛藤の上、一種のカミングアウトだったと思います。

現在でも、国籍だけに限らず、LGBTとかの事もありますが、やっぱり普段から、自分は○○人ですとか、自分はLGBTですとかを、大々的に服に貼り付けて一目でわかるように周囲にアピールしてる人は殆どいないと思うのです。

それはそうする必要が無いからもあると思います。不特定多数に自分は○○人ですとか、自分はLGBTですとアピールする必要は殆どの人は必要性が無いからです。

たまに、健康的な面とかで、人の助けが必要な人は、自分はそういう人だとわかるような標識を日常生活で持ってたりしますけど。

自分自身も一応、LGBTなので、孫さんの同級生への数回の在日韓国人なんだという、カミングアウトの件を読んで、分野は違いますが、何かLGBTの人の悩みとかと同じ様な感覚を感じました。

確かに、現在も、ニュースとかを見ると、近隣の国などと、国家間のいざこざや、国内でも、いろいろな違いとかで対立とかは続いていますが、争いとかいがみ合いとか、なるべく無いといいのだけどと思いました。
どんな方法があるのかわかりませんが。

争いを無くす為には、損得だけに限らずに、最終的には、相互理解とかを深めるとか、時代とかに合わせて、より適した法に変えたりとかじゃないかなと思います。

話は戻りますが、孫正義さんだけに限らずに、人の人生というものは、いろんな重みとか、ストーリーが沢山あるのでしょうね。

私が何故、あんぽん 孫正義伝という本を購入したのかと言いますと、孫正義さんが、どういう人物なのかとか、またその成功や生い立ちのルーツや、どういった思考などを知りたいと思ったからです。

読んでみて、いろいろな事に驚きがあり、読んでて飽きない本という感想です。

知らない事や、知らない時代とか、知らない事ばかりを吸収できる点で、本っていいなぁと思いました。

また読んだら、興味ありそうな面白い本を探していけたらなと思います。

まとまりの無い文章になりましたが、長文ですが読んでいただきありがとうございました

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2019年08月28日

Tポイントの一部を京都アニメーション応援募金させていただきました。

こんにちわ
オークション代行(ヤフオク代行)リボンハムスターです。

Tポイントの一部を京都アニメーションへ募金しました。

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被害者の方のご冥福をお祈りいたします。

私は、実名報道を別に望んでいたわけではありませんが、最近公表発表がありました。

多数の犠牲者という事もあり、また突然の事に遺族の方の心境もあり、実名公表までにいろいろありましたが、本当に問題なのは、実名を公表するかしないかではなく、もっと大きなところだと感じます。

日本のアニメ産業も日本の大きな国力だと思います。犯罪や事件事故が無くなる社会になるように、願いたいと思います。


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