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2017年10月05日

秋とプログラミングと 安全運転推奨のお話

こんにちわ
オークション代行(ヤフオク代行)リボンハムスターです。

10月になったのか、最近ちょっと寒くなってきました。

季節に移り変わりがあるように、その時その時で、趣味や興味があるものがコロコロ変わっているような気がする今日この頃です。

小さな頃のテレビゲームに影響を受けたのか、昔からプログラミングには、ちょっとした執念があって、いろんな参考書を買っては、挫折しての繰り返しでしたが、そろそろちゃんとプログラミングを使えるようになりたいという欲求が出てきました。涼しくなったし、秋だからでしょうか。

最近は小学校で、プログラミングが義務教育化との事みたいですね。

小さいうちにいろいろわかりやすく勉強した方が吸収しやすそうですね。

プログラミングは難しいですが、修行あるのみです。

興味ある事はいろいろ覚えたり、調べたりできるので、プログラミングに継続的に興味を持つ事が大切かなぁと思いました。

ゲームとかアニメとか、フィクションやノンフィクションの事も、調べているうちに詳しくなるので、それと同じ様にプログラミングも、じょじょに覚えられると思ったら少し希望が出てきました。

ただ、暗記だけではなく理解して応用しないといけないっぽいのと、プログラミングは、論理的思考や、問題解決能力等も重要となるので、なんだか大変そうです。

現状、プログラミングの勉強をしても、あまり楽しくないのですが、自由に使えるようになったらいいなと思ってます。

スキルの進歩が遅すぎて、私は、プログラミングスキルの成長度が低いのかもしれません。

今日検索したら、プログラミングで挫折してる人が沢山いる事を知って、私だけじゃないんだと、なんだか安心しました

へたの横好きみたいな感じですが、プログラミングでの夢は自分でゲームを作る事です。

目標の一つとしては、空き時間に、ゲームよりプログラミングの勉強の時間を増やそうと思います。

ゲームも面白いのですけど。勉強も充実感があって良いです。

プログラミングを身につけたいのは、スキルアップの為や、不安からの衝動もあるのかもしれません。

資格を取得するのと似ているのかもしれません。

夏は暑いので頭がぼーっとしやすくて困ります。
秋は涼しいので勉強とかに適してそうです。


話は変わりますが、高所恐怖症とか、閉所恐怖症とかいろいろあると思いますが、
私は、スピード恐怖症かもです

高所恐怖症の人は、落ちるんじゃないかと思って怖いんだと思いますし、
スピード恐怖症の人は、ぶつかるんじゃないかと思って怖いんだと思います。

でも新幹線とかは早いですがレールの上に乗っているのであまり怖いと思った事はありません。

交通事故にあってから、車が怖くなったとか思うのも、植えつけられた恐怖心や想像からではないでしょうか。

確かに高い所もシチュエーションによっては怖いですけど、スピードもシチュエーションによっては怖いと思います。

ジェットコースターも最初は怖いけど、だんだんと慣れてくるのも、安全だと思ってくるからなんだと思います。

新幹線の中に居て乗っているのと、新幹線の窓に掴まっている状態で乗っているのでは、怖さは違うと思います。

スピード恐怖症も、高所恐怖症も、恐れがあるから怖いのだと思います。

不死身やゲームの中だったら怖くないはずです。

やっぱり根底には、死や怪我等への恐怖が生物にはあるのだと思います。

結構みんな飛ばして走ってますが、なんだか危ないと思います。

対向車が1メートルでもはみ出して来たら、正面衝突なのに、いろんなリスクを考えると、

どうしても、速度を出す事のメリットは薄い気がします。









年間交通事故死者数が約4000人もいる事実を、みな忘れてしまってスピード出しすぎなんじゃないかと思ってしまいます。

10年なら4万人 20年なら8万人もの人が交通事故で亡くなっている事になります。

柏崎市の人口は、約85000人なので、20年で、柏崎市の総人口と同じくらいの人が交通事故で亡くなった計算になります。

とても膨大な数です。

できるだけ安全運転や危険回避ができる速度で運転する人が増える世の中になって欲しいと思います。


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posted by ハムたん | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする